太糸コットンチェアハンモック

太糸コットン チェアハンモック

1m四方のスペースさえあればどこでも設置可能なチェアタイプのハンモックです。リビングルームでテレビを見たり、 マイルームで読書をしたり、公園の木に吊るしたり、キャンプや夏フェス に持って行ったりとライフスタイルに合わせて幅広く使えるリラックスツール。それがチェアハンモックです。

太糸コットンチェア

素材
コットン100%
編みパターン
普通編み
重量
約1300g

設置面積
約1m2
耐荷重量
150g
使用人数

付属品
ハンモック本体 + バランスバー + 収納バッグ

¥15,444(税¥1,144)

太糸コットンチェア【デザイナーズ】

素材
コットン100%
編みパターン
普通編み
重量
約1300g

設置面積
約1m2
耐荷重量
150g
使用人数

付属品
ハンモック本体 + バランスバー + 収納バッグ

15,444円〜18,360円

Feature特徴1極太コットン糸で細かく編まれた職人技。最上級のすわり心地を体感。

ハンモックは2.4mmの丈夫なコットン糸を使用していますのでお子様の使用にも最適です。また熱にも強く、タバコや蚊取り線香の火口を
誤って点けてしまっても少々なら問題ありません。化学繊維のハンモックなら点いた瞬間溶けてしまいます。

Feature特徴2ゆりかごのような特殊な形状。

ムラブリのチェアハンモックはまるでゆりかごのよう。背もたれから座る部分まで滑らかな曲線になるように設計されています。そうすることによって、どのような座り方でも心地よくフィットするようにできてます。足を地面につけた浅い座り方でも、足の先まで収めた深い座り方でも常に最適な角度の背もたれが確保されています。そしてハンモックの命と言っても過言ではない“乗り心地の良さ”。それは“良質な素材”と“編みの細かさ”という2つの条件が揃ってはじめて得られるものです。

Feature特徴3末端までのこだわり

ハンモックの両端についている輪っか(通称:アイ)も美しく仕上がっています。負荷のかかるパーツだけに丈夫さが求められるが、ここでも職人の“タフ&ビューティー“へのこだわりが伝わる強靭な仕上がりとなっています。

何重にも糸を巻くことで強度を上げ、最後の表面層できれいに仕上げる。
ムラブリ職人の末端までのこだわりに脱帽。

付属の収容バッグ。 持ち運び便利。使用後はバッグに入れてコンパクトに収容できる。

チェアハンモックの魅力

ムラブリのチェアハンモックは長時間座っていても疲れないのが特徴です。このハンモックはお尻で座ったり、背中全体で体の “重み”を分散させて座ったり、更にコットン100%の良質な素材がやさしく重力を吸収してくれるため座り心地は抜群です。
普通にお尻ですわるのもよし、腰ですわって?眠るのもよし。広いベッドならではの乗り方自由自在!初めてチェアハンモックを 体験される方はその全身をやさしく包んでくれるフィット感に大変驚かれます。

足を出してお尻ですわる
足も入れて腰ですわる
足を延ばして背中全体ですわる

チェアハンモックの張り方

チェアハンモックの設置はいたって簡単。付属のバランスバーにハンモックを取り付けて、あとはロープで木の枝などに結ぶだけ。
ロープは頑丈なロープを使用し、結びはしっかり結ぶこと。試し乗りはゆっくり乗ってください。
しっかり結んだつもりでも解ける可能性があります。あくまでも慎重に!

step01
バーに付いてるロープの頂点(ワッカ)にロープを通し、木の枝などに結ぶ。

step02
ロープの長さを調節しばがらハンモックの高さを決める。近すぎないように高すぎないように。ハンモックの高さがヒザぐらいがベスト。

step03
バーの両サイドにハンモックのワッカを差し込む。キチンと奥まで差し込んでください。

step04
ゆっくり座りながらロープが解けないか必ず確かめて下さい。
これで完成。

チェアハンモックはアイデア次第で様々な場所に設置可能です。あこがれのハンモックをリビングルームに設置したり、ウッドデッキやベランダなどで
ハンモック生活を満喫できます。詳しくはこちらの『user’s photo』で設置場所のイメージを広げましょう。

user’s-photo太糸コットンチェア
user’s-photo太糸コットン[デザイナーズ]

また室内やウッドデッキなどに金具を取り付けることによって設営場所が広がります。
ここでは金具の取り付け方法などを詳しく紹介します。

設置に必要な高さ

チェアハンモックの設置可能な高さは天井(梁、木の枝)から地面まで2m以上の高さ必要となります。2m以下では地面にハンモックがついてしまう為利用できません。
2m以上であればロープ(別売り)などを利用して座りやすい高さに調節します。
ひざぐらいの高さにすると良いでしょう。

天井の高さが2mに満たない場合

天井の高さが2mに満たなくてもチェアハンモックを利用することは可能です。その場合2通りの方法があります。

1

天井2か所に金具を設置し、
ロープなどを使って吊るす方法

間隔の狭い壁や柱に
金具を取り付けて吊るす方法